京王相模原線の日常風景

 相模原線を今日も元気に走り回る車両達の、日常風景です。

すっかりピンク帯もなじんだ7000系。相模原線内運用に活躍中。

ボルスタレス台車をはいた、8000系最終増備型。

都営直通急行に活躍する10−000系。

都営直通快速に充当される、6000系30番台車。

夏の夕方、高規格な相模原線を疾走する、7000系橋本急行。

朝夕の多客時に活躍する6000系2連を先頭にした橋本快速。

南大沢を行く、6000系の本八幡行き快速。

夕ラッシュに向けて、若葉台から出庫してきた6000系8+2連。

夏の夕日を浴びて南大沢を行く、10−000系試作編成。

夕ラッシュに備えて若葉台から出庫してきた、8000系6+4連。

2000年から生産が始まっている、新しい9000系。

京王アンジェのPRマーク付きの8000系。

分散型クーラー搭載車として最後まで残った6032F編成。

初期の6000系に見られる、運転台直後の暗い部分。

若葉台で解体される6032F、既にスカートがありません。

中間車もクーラーが取り外されています。

恒例の梅祭りHMを掲げた、9000系。

橋本から若葉台で見られる本八幡行8000系、若葉台で車交です。

京王の最終上り電車はなんと都営車、つつじヶ丘発桜上水行きです。

動物園線専用のラッピング付き6000系、ワンマン車両でもあります。

2003・2004 京王相模原線沿線ほか